目次

最高次元の心霊治療 “スピリット・ヒーリング”

スピリチュアル・ヒーリングの霊的本質と、その霊的背景

  • 目次
  • 目次(詳細)
    • はじめに本書出版の背景と、本書の目的ならびに構成
    • 第1部スピリット・ヒーリングとは――スピリット・ヒーリングの霊的背景と治療の実際
    • 第2部スピリット・ヒーラーとは――本物のヒーラーになるための精神と霊的修行
      • 第1章なぜ、本物のスピリット・ヒーラーになれる人はわずかなのか?
      • 第2章なぜ、ニセヒーラーは金儲けに奔走するのか?――ヒーラーの煩悩と堕落化の実態
      • 第3章スピリット・ヒーリングの報酬について――霊的観点から見たヒーラーの生計と金銭問題
      • 第4章どうしたら優れたスピリット・ヒーラーになれるのか?――ヒーラーの持つべき使命観と崇高な精神
      • 第5章スピリット・ヒーラーになるための霊能力開発・霊能力養成について
    • おわりに
    • はじめに本書出版の背景と、本書の目的ならびに構成
    • 第1部スピリット・ヒーリングとは――スピリット・ヒーリングの霊的背景と治療の実際
      • 第1章スピリット・ヒーリングと他のスピリチュアル・ヒーリング(心霊治療)との違い
      • 第2章スピリット・ヒーリングの治療プロセス
        • (1)ヒーラーとの出会い
        • (2)ヒーラーから霊医団への治療の要請
        • (3)霊医による治療エネルギーの作成と実験――第1ステップのスピリット・ヒーリング
        • (4)ヒーラーから患者への治療エネルギーの伝達――第2ステップのスピリット・ヒーリング
        • (5)患者内部での治療エネルギーの働き
        • 〈本章のポイント〉
      • 第3章スピリット・ヒーリングのさまざまな形式
        • (1)直接ヒーリング――最も一般的な治療形式
        • (2)遠隔ヒーリング<――離れたところにいる患者を治療する不思議な治療形式
        • (3)除霊治療――最も歴史の長いスピリット・ヒーリング
        • (4)心霊手術――外見上、最も驚異的なスピリット・ヒーリング
      • 第4章スピリット・ヒーリングの治療効果とその結果
        • (1)スピリット・ヒーリングの治療領域と治療結果――スピリット・ヒーリングの「治療領域理論」
        • (2)スピリット・ヒーリングの治癒率
        • (3)スピリット・ヒーリングの成功と失敗
        • 〈本章のポイント〉
      • 第5章スピリット・ヒーリングにともなう霊的影響力の拡大――地球規模の霊的通路網の拡充と、スピリチュアリズムの底辺拡大
        • (1)スピリチュアリズム運動の一環として行われるスピリット・ヒーリング
        • (2)霊的真理普及の役割の一部を担うスピリット・ヒーリング――霊的通路網の拡大・充実
    • 第2部スピリット・ヒーラーとは――本物のヒーラーになるための精神と霊的修行
      • 第1章なぜ、本物のスピリット・ヒーラーになれる人はわずかなのか?
        • (1)大半のヒーラーが霊界から認められていない
        • (2)本物のヒーラーかどうかの判別は簡単――ヒーラーのウソは誰にでも見抜ける
        • 〈本章のポイント〉
      • 第2章なぜ、ニセヒーラーは金儲けに奔走するのか?――ヒーラーの煩悩と堕落化の実態
        • (1)ヒーラーの煩悩――ヒーラーの心に渦巻く本能的快楽への渇望
        • (2)ヒーラーの堕落と誘惑的環境
        • (3)きわめて悪質なヒーラー・霊能者の詐欺行為――霊的真理と道徳的教訓を語り、巧妙に大衆を騙すこれからのニセヒーラーとニセ霊能者
        • 〈本章のポイント〉
      • 第3章スピリット・ヒーリングの報酬について――霊的観点から見たヒーラーの生計と金銭問題
        • (1)ヒーラーの報酬・治療費への執着
        • (2)生計が立てられないとぼやく人間は、ヒーラーをやめるべき
        • (3)霊界からの生活の保証――霊界の導きに対する絶対的信頼
        • 〈本章のポイント〉
      • 第4章どうしたら優れたスピリット・ヒーラーになれるのか?――ヒーラーの持つべき使命観と崇高な精神
        • (1)スピリット・ヒーラーの持つべき使命観――95パーセントのニセヒーラーと、5パーセントの本物のヒーラーを分けるものとは
        • (2)より優れたスピリット・ヒーラーになるためには――絶え間ない霊主肉従の努力と、道具意識の徹底
        • 〈本章のポイント〉
      • 第5章スピリット・ヒーラーになるための霊能力開発・霊能力養成について
        • (1)ヒーリング能力とヒーラー
        • (2)スピリット・ヒーラーになるための霊能力開発訓練
        • (3)ヒーリング能力のレベルアップ――サイキック霊能力からスピリチュアル霊能力へ
        • 〈本章のポイント〉
    • おわりに